2020年度、ソサイチB 年間短評

第1節 与野アスレチックス 0-5

シニア第一戦。初戦8人でのタイトなゲーム。言い訳ですが、若手には勝てん!しかしながら、楽しく参加全員で1点からとりにいきたい。シャットアウトされ、5失点。それでもキーパーがスーパーセーブ。連発で5点でおさまった。2桁いったような試合。

シニアも走り始めより良いサッカー、ソサイチライフを。

第2節 ARTISTA PERZIO 0-9

大敗な一日。6人での試合ましてキーパー不在。なかなかタイトであった。

4連休の真ん中。やはり、人数は揃わず予想通りの展開。防戦一方、我慢しながら何度かはアタックできて初得点にはならずも仕掛けられた。キーパーも不在ながら3点はミスからの失点。あと一人いればと、たらればであるがみんな顔下げず、やりきっていた。5人シニアの中頑張りました。

第3節 FC AVERTES 1-2

アクシデントの中試合をし、勝てる試合を落とした。私の運営ミスでみんなに迷惑かけてしまった。反省。次節以降気をつけて行こうと思う。しかしながら、そんな状態で初得点もあり、明るい課題もあったのが救いである。

第4節 FC GTEC 1-9

リーグ再開。全勝のチームを向え、どのくらいできるかが今日のテーマ。我々は平均年齢40のほぼシニアチームだが、まず、得点そして勝利と。

初勝利はお預けだが得点のあった試合だった。やはり、1点が難しい。しかしながら前向きに次節も頑張ろう!

第6節 JUGOL 2-7

相手に迎えたのは、今年度全勝のフゴール。優勝間違い無しの強力な相手。

こちらも、とうとう若手が集まった最初の試合になる。序盤2-2といい試合を展開。相手もなかなか点の入らないゲームにいらいらしていた。しかしながら、後半バテ気味の我々。ガツガツ得点され結果は言うまでもない。メンバー構成や交代のタイミング。仕掛け方をうまく取り入れていき、40分フルで戦える体力をつくれれば、次はいい試合ができていくだろうか。。

頑張ろうこれから。

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